ジムに来た巨乳女性に興奮

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キックボクシングの練習が終わり、家に帰ってきたのは夜の11時を過ぎていました。
今日からボクシングジムにダイエットの目的で来ていた20代の女性と俺が開いてでスパーリングしてきたのですが、オッパイの揺れ方がハンパない!!w

ダイエットする必要もないほどスマートに見えるのですが、オッパイだけ目を見張る巨乳なのです!
俺はスウェットの下に締め付けの強いボクサーパンツを履いていたので、半勃起もバレずに済みましたが、あの女性の巨乳はうっすらと乳首の膨らみまで透けるほど薄いタンクトップ1枚だったので、もう興奮もマックスでしたw

家に帰ってきてからも、あの巨乳が頭から離れず、シャワーを浴びている最中も俺のアソコは完全勃起www
我慢汁まで垂れてきてしまい、参っていたのです。

風呂からあがると俺は、シャワー中に考えていた池袋の巨乳風俗に行こうと準備をしました。
しかし俺は数日後に試合があるので、本来ならオナニー禁止、セックス禁止の期間だったんです。

でも、このままでは違う意味で試合に負けてしまいそうだったので、とりあえず巨乳風俗でヌイてもらうことにしました。

自転車で池袋まで行き、あらかじめ決めていた巨乳風俗へ入りました。
ずらりと並ぶ巨乳たちの中から、今日ジムに来ていた女性によく似た風俗嬢を選んでプレイしてしまいました。

また明後日も、その女性はジムに来ます。
また興奮しなきゃいけないのか・・・参っちゃうよ。

巨乳の風俗嬢として生きる私

もう何年前になるでしょうか(笑)
私が18歳の誕生日を迎えた翌日から働きはじめた池袋にある、当時は男たちが目を輝かせたお店で風俗嬢として働きました。

その頃には、池袋にも様々な風俗店が営業しており、風俗嬢が足りないほどでした。
今でもエッチな求人を見てみると、池袋では風俗嬢の募集がたくさん出ています。

私が最初に働いた風俗店は、デリバリーヘルスでした。
お客様に呼ばれてホテルやご自宅へ行ってエッチなサービスをするお店。
私は当時から巨乳の風俗嬢として有名で、お客様からの指名も止まることがありませんでした。

そんな私が出会った一人の男性。
この男性は池袋で巨乳風俗を営む、風俗店のオーナーでした。
まだ年齢も若く、紳士な印象がありました。

私が23歳のとき、このオーナーに誘われて巨乳風俗で働くようになりました。
あの当時で、私の月収は100万円以上。
自分の巨乳で稼げる嬉しさと、稼げば稼ぐほど褒めてくれるオーナーが大好きでした。

そして私は、巨乳風俗のオーナーと結婚^^;
私の巨乳は、旦那だけのものになりましたが、それも2年で終止符をうちました。

今私は、池袋にある風俗店で働いています。人妻ばかりが在籍するお店ですが、今でも私は巨乳の風俗嬢として稼ぎ続けています。

巨乳しか愛せない俺

おっぱい大好きな俺が、大学生のときにEカップの彼女ができたときは喜びすぎて危険なほどでした(笑)
その彼女は大学でも有名な巨乳で、狙っている男も多かったのですが、なぜか俺と付き合ってくれることになりました。

この上ない彼女の美形で大きな巨乳を、毎日のように揉んだり吸ったり、そして俺のモノを挟んでもらったりしてエッチを楽しんでいました。
でも、そんな幸せは長く続きませんでした。
俺と同じサークルだった先輩に寝取られてしまったのです。

「悪いな、でも彼女本人はお前より俺がイイってさ」
先輩に、そう言われてしまえば、俺は言い返す言葉もありませんでした。

その後も、俺はいろんな女性とお付き合いをしましたが、あのときの巨乳な彼女には及びません。。。
俺自身、ほかのオッパイに満足できない男になっていたのです。
性欲も不完全燃焼で、申し訳なかったのですが彼女たちとは別れの連続でした。

俺の欲望を満たしてくれるのは、池袋の巨乳風俗にいるデカパイの女の子たちだけ・・・
この巨乳風俗には、あのときの巨乳彼女よりも大きい、FカップやGカップの風俗嬢もたくさんいます!
普段は不完全燃焼な俺でも、池袋の巨乳風俗を利用することで、完全燃焼できるのです。

俺はこの先も、ずっと池袋にあるお気に入りの巨乳風俗を利用して性欲を発散します。

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